食用花として
きれいか寒天
ランの花を使った寒天の試食を洋蘭部会の皆さんで行う為、
の準備です。

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 洋蘭のオンシジュウムとエビデンドラムを、
水洗いをしてざるに上げて水切りをしておきます。
  棒寒天を水に20分ほどひたしておいて、
水約1.5リトルに、ひたしておいた寒天棒3本をちぎいって入れ、
寒天がとろめくまで煮込む。
 寒天がとけたらアルミケースに流し込む
寒天が固まらないうちに、すばやく、段取り良くやる。  
 みかんの缶詰、ようかんなどを入れたら、ランの花を上に添えるように、半分ほど寒天の中に入るようにする。
 (寒天が固まるのが早いので、アルミケースの中に入れてから寒天を流し込むかです。)
洋蘭部会の総会出席者の皆さんに、試食をしていただきました。
第一声は、わー綺麗で、
デジカメで写真を撮った人、花も食べれるのと質問する人、ワインを入れたら、
花を塩漬けしたら、始めて食べた、美味しかった、と皆さんの意見でした。

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